子供の頃嫌いな食べ物って年をとっていくによって変わってくる。
私の場合キノコ、ナス、ニンジン、イワシ、ネギ、キュウリ、スイカなど結構あった気がする。
しかしそれが二十歳を超えてからダンダン食べれるようになった。
なぜかニンジンはいまだに好きだとは言えないが・・・^^
ニンジンってビタミンAが豊富だから目に良いといわれる。
特にビタミンAの食品は油とあったら効果が倍になるという。
とはいっても生のニンジンより一回火を通したニンジンのほうが嫌い。
子供のごろに比べたら不通に食べるようにはなったが好きだとはとてもいえない。
キュウリ、スイカはどうしてもにおいが気になって食べられなかったが特にスイカは夏に食べたくなるくらい好きになったかな?
キュウリのにおいは今も時々気になるときがある^^
嫌いな食べ物の中で自分でもビックリするくらいの変化を持ってきたのが
キノコ!
これは食べるようになって自分で驚きました。
今は大好き!大人になった感じがする^^
イワシ、ナシは嫌いだったがうちのお母さんの料理の腕は最高で
お母さんが作ったのは食べれた。しかもおいしく!^^
小学校のお昼の時間。
みんなでお弁当を食べるとき他のナスやイワシを食べられない子達もうちのお母さんのだけはおいしいって言いながら食べてた^^
お母さん~すごい!
その料理の腕を受け継いだら良かったのに・・・
残念なことにわっちはまったく興味なし^^
料理って頭が痛くなるもん^ー^
しかし人の嫌いな食べ物って大体似てる。
ナス、ニンジン、キノコが嫌いな人ってかなりいたきがする。
大人になった今も嫌いで食べない人がいるんだよね~
なぜなんだろう~不思議に思う。